いつかは高級デリヘル

今でも思い出すデリヘル初体験

出張が多くなった最近では、デリヘルを使うことも何度かありますが、最初にデリヘルを利用した際はさすがに少し緊張しました。
ビジネスホテルに泊まっていたのですが、果たしてきちんと来てくれるのだろうかとか、気に入らない女のだったらどうしようかなどと不安の種は尽きません。しかし、ドアをノックして結構かわいい子が立っていた時には、そのような不安が吹き飛びました。

すっかり嬉しくなり笑顔で迎えたからか、女の子もニコニコして部屋に入ってきて、携帯で事務所へ連絡をしていました。結構大きなトートバックを持っていたため、何が入っているかと思ったのですが、バスタオル等が二人分とローション等を持ち歩いているようです。

今でも大きいトートバックを持ってビジネスホテルを歩いている女の子をたまに見かけますが、デリヘルの子だなとわかります。ホテル側も黙認というか、知らないふりをしているようです。

プレイは普通のヘルスと変わりありませんが、デリヘルと店舗型のヘルスを比べると、自分の部屋で女の子がフェラをしてくれるというのは不思議な感覚があります。
ヘルスのプレイルームは、もともと非日常的な空間なので意識することはないのですが、いままで自分がいた空間に女の子が来て自分のペニスを加えているというのは妙な感じです。

女の子が帰った後の部屋の中は、何事もなかったように静まり返っていますが、彼女の残り香があるベットに寝ていると、また股間がムズムズとして来て自分で一度出してしまったことを覚えています。

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